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Lady Gaga "Judas" Live
レディ・ガガ『Judas』のライブ映像などをお届けします。

レディ・ガガがテレビで「Judas(ジューダス)」を初披露しました。オープンリー・レズビアンとして有名なエレン・デジェネレスのトーク番組「Ellen DeGeneres Show」に出演し、ダンサーたちとともに「Judas」を激しくパフォーマンスしました(初披露の機会をエレンのために捧げてくれたガガに拍手!)。PVでもマイケル並みにダンスシーンがフィーチャーされていましたが、そのダンスの全貌がいよいよ明らかになりました。かつてなく力強い、それでいてわかりやすい(みんなが踊りやすい)振付けで、一気にこの曲のフォロアーもが増えそうな予感…。パフォーマンスの最後にはエレンも登場してガガと同じポーズ。ゲイのために多大な支援をしてきた二人が並ぶ姿は、全米のゲイたちを笑顔にさせたハズ。
それからガガは、アメリカで最高と言われる国民的トーク番組「オプラ・ウィンフリー・ショー」にも出演し、ライブをプレゼントしました。オプラ・ウィンフリーは、エレン・デジェネレスとポーシャ・デ・ロッシの同性婚を取り上げ、昨年のGLAADメディア賞を受賞したり、ゲイであるがゆえに勘当されたインドのマンヴェンドラ王子を登場させたり)、素晴らしくゲイフレンドリーな人です(国内で強い影響力を持つ人なだけに、彼女の応援は本当にありがたいものでした)。ガガは、そんなオプラがまもなく番組終了を迎えるとあって、ワイヤーでできた巨大なハイヒール型のピアノを用意して「Born This Way」を披露したあと、中華鍋をひっくり返したような(そして超ロングなまつげ?触覚?がついている)奇抜な帽子を取り去って「You and I」を歌うというパフォーマンスを捧げ、オプラへの賛辞を贈りました。
そして、5月11日にはカンヌ国際映画祭のオープニングアクトをつとめ、「Judas」を披露しました。エレン・デジェネレス・ショーではブルーの衣装でしたが、カンヌでは、スペインをイメージしたと思われる赤いマントにブラック&ゴールドの衣装で登場。セレブらしく、カンヌのオープニングにふさわしい雰囲気でまとめられていました。
INDEX
- RUPAULS DRAG CON NYC 2018
- Calvin Harris, Sam Smith "Promises"
- Cazwell "Cakes" MV
- "Pose" Trailer
- St.Vincent "Fast Slow Disco"
- Ada Vox
- Janelle Monae
- ALL BLACKSが対戦する新たな敵とは?
- Ariana Grande "No Tears Left To Cry"
- Sam Smith “Too Good At Goodbyes”
- HIV陽性の方が九州レインボープライドでフリーハグしてみたら
- Holland "Neverland"
- 二丁目ゲイバーマスターのカミングアウトストーリー
- P&Gが平昌2018冬季五輪に向けて制作したCM「Thank You, Mom」のフルバージョンで、ゲイの少年がフィーチャーされています
- 世界中で賞賛されたNZ国会議員の同性婚賛成スピーチ
- やる気あり美『ピー・エス・エス』
- Logic “1-800-273-8255 ft. Alessia Cara, Khalid”
- 温泉×筋肉×4K【茨城温泉FILE】
- Animated Short Film “In a Heartbeat”
- Clean Bandit “Symphony feat. Zara Larsson”
SCHEDULE
- 05.30神戸レインボーフェスタ
- 05.30NLGR+2026
- 05.30雄っぱいナイト!7(NEO)
- 05.30NLGR関連クラブイベント
- 05.30SURF632 -22周年祭-







